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不発弾探査

建設工事・生活の安全をめざして


弊社は創業以来、80発以上の機雷・爆雷・魚雷、900発以上の大型爆弾(1t爆弾54発・500kg爆弾12発・250kg爆弾238発・100kg爆弾90発以上・50kg爆弾330発以上・焼夷弾200発以上:H27年度現在)、70,000発以上の砲弾類を発見するなど、数多くの実績を挙げ、災害を未然に防ぎ工事の安全、住民不安の解消に貢献してきました。


不発弾とは?

日本物理探鑛株式会社では、昭和26年に日本最初の不発弾探査を行いました。その後、水中・陸上を問わず自由に使用できる高性能機器の開発・実用化を進め、昭和36年より機雷・不発弾等危険物の探査を開始しました。
 海上では関門航路・備讃瀬戸など国内各地の港湾・航路、第4次中東戦争後のスエズ運河、陸上では東京・大阪・名古屋など全国各地の不発弾埋没地での探査により、災害を未然に防ぐことに貢献しています。

■ 探査の方法

不発弾探査の探査方法は、海上探査と陸上探査に大別され、施工条件や危険物の埋没深度などにより以下の3つに分類されます。

■ 不発弾発見事例

■ コラム


■ 関連情報

各種パンフレット > 【磁気探査(機雷・爆弾・埋設管・基礎杭・残置杭)】